映像を、資産に。
企業の物語に、長く並走する。
一本の映像で終わらせない。
ブランドそのものを、映像で育てていく。
年間単位でブランドに並走し、戦略・制作・運用を一貫して担う。コミュニケーションの全体設計が軸となる、もっとも深い関わり方。
詳しく見る →ブランディング、インナー、ドキュメンタリー、イベント映像。企画から撮影・編集・納品まで、少数精鋭のチームで一気通貫。
詳しく見る →空間演出、OOH、ワークショップ、プレミア上映会。映像の外側にある「場」の体験まで、ご一緒に設計する。
詳しく見る →企業の哲学を言葉にする。どう届けるかを設計する。上流の意思決定からご一緒する、戦略レイヤーの仕事。
詳しく見る →構想から成果まで、ひと続きに並走する。
広告代理店でも、制作会社でもない。
企業の隣で、夢と志を記録しつづける——第三の立ち位置。
単発の制作で終わらせず、哲学を一緒に言葉にし、届け方から運用まで、長く並走する。
映像ディレクターを起点に設立されたLOUPは、数年におよぶブランドコミュニケーションの全体設計から、わずか数秒のクリエイティブの精度まで——コミュニケーションのすべてをプロデュース領域とするチームです。
ドキュメンタリー映画で世界公開を果たした映像作家、大手広告代理店でトップクリエイティブを務めたディレクター、ブランド戦略家、マーケター。それぞれが独立した領域のプロフェッショナルでありながら、ひとつのチームとして議論し、ひとつの結論に向かって動く。
LOUPは、個性的な能力で構成された「群れ」です。
文字で伝わること、映像で伝わること、体験で伝わること。僕たちは、クリエイティブを、コミュニケーションの一つの手段と捉えています。何かを使うから、別の何かが不要になるわけではない。どの表現にも、それぞれの役割があります。
小説という原作があるのであれば、僕らはそれを映画化する仕事です。皆さんが紡いできた想いや歴史を、さまざまな表現で語り継いでいきます。
近ごろは、単発の制作で終わる関係ではなく、皆さんの哲学を一緒に言葉にし、届け方から運用までを、長く並走することが増えてきました。広告代理店でも、制作会社でもない——企業の隣にいる「第三の立ち位置」を、ここから育てていきます。
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内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。